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2008年10月31日 (金)

本日締め切り!

なんだか天気が良くないですね。
ついでに体調もいまひとつな
腹痛 純です。

みなさまいかがお過しですか?

さて、前々から告知しておりました11月30日の
ファンクラブイベント。

本日一杯で締め切りとなります。

一応フアンクラブイベントとしては

今回が最後、

来年以降はやる予定がありません。

最初で最後のフルバンドでの
イベントとなります。

僕や桜君等は何かと皆様とお話できるチャンスはありますが、

その他の、なかなか皆様とお話できないメンバー達も今回しか皆様とお話するチャンスがないと言うことでとても楽しみにしております。

集計は明日の朝、朝礼後に行う予定ですので

今晩一杯であれば問題無いと思われます。

申し込みがまだの方は
是非今晩、お申し込み下さいね。

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2008年10月26日 (日)

皆様へのお願い

ご無沙汰していますが皆さんお変わりありませんか?

男は黙ってクールに七三。

課長・腹痛純です。

なんやかんやと忙しく、
もう暫くバカスカと更新できる感じにはなら無そうですが、
気長に見てやってくださいまし。

さてさて、
桜君の日記でも再三書かれておりますが、

11月30日のファンクラブイベント・ファイナルへの参加申し込み締め切りが迫っております。

基本飛び込みもOKではございますが、

何を隠そう今回はお土産について全権を持っているは
私腹痛純でございます。

そう。

発注する数を決めねばならないのです・・・。

(はっきり言ってその事を忘れてました・・・。)

多すぎても少なすぎても行けないので

今の段階で11月30日の予定が組めそうな方は是非とも参加申し込みをお願いいたします。

お土産に関しては参加申し込みが締め切られた時点で発注の運びになりますので

当日参加の方が余りに多かった場合、

最悪、

お土産が行き届かない・・・

なんて事になりかねません。

どうかよろしくお願いいたします。

今回のお土産はプローデュースby僕、
でお送りいたします。

過去数々あったびゅーちふるずグッズを思い返し、

かぶる事無く、

Tシャツ等、割とお買い上げいただいてるものでさえ
余り会場で身に付けてらっしゃる人を見ないと言う点をふまえ、

「より無難な物」

を今回はご用意しようと思っております。

今回こそは、
身に付けていても恥ずかしくない!

街中でおもむろに出しても職務質問はされない!

仕事場で持っていても誰も注目しない!

喫茶店で鞄から出してもつまみ出されない!

部屋に吊るして置いても虫も寄ってこない!

そのな一品をご用意する予定でございます。

私腹痛純制作総指揮のもと、我がびゅーちふる商会商品開発課が
総力を結集してお届けする今回の一品是非とも思い出にお持ち帰りくださいませ。

今年はフルバンドですし、
みなさまのご参加をメンバー一同でお待ちしております。




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2008年10月12日 (日)

写真でつづる山梨下見ツアー

行って参りました山梨。
その日の行程等は桜君やメンバーの日記に詳しく書かれているので
僕はこの下見ツアーに行けなかったメンバーと皆様の為と共に
そこで我々が何を見たのかを
少しでも共有できるようにしてみたいと思います。

その日は桜君の日記にある通り、
2班に分かれての行動。
部長は留守番、僕は蔵之助君と別働隊、

行きの電車で役職付でないメンバー達が一体何を話していたのか知る由も無いですが、
知りたくもありません。

さて、前回までのこのインターネット・メモリーで行きの道のりをすこしUP しましたが、
今日はその続きから、

桜君の母校に無事到着して早速向かったのが
当日会場となる小学校の体育館。

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〈写真は会場では一番後ろになる位置からの見た目〉

ステージが遠ーいーっ。
写真では解りにくいかもしれませんが、想像していたよりも2.5倍から3倍は広かった気がします。

我々びゅーちふるずもその歴史において沢山の
「まず普通はやらないだろう・・・。」
と言うような環境でのリサイタルや現場をこなし潜り抜けてきておりますが、

その経験から言っても一目見るなり桜君と
ひ・・・広いねぇ・・・。
僕の子供の頃の記憶よりもかなりでかいんですけど・・・。
こ・・・これはやばいかもしれないよ・・・。
とにかくチェックしてみましょう

とかなり緊張してしまいました。

天井は高く、空間も広く、ステージは高く、
当然ながら音楽用に作られてるわけではないので
その空間での音の反射は想像以上のものでした。
(巨大な風呂場の様な物を想像してみて下さい)

元々楽器は持ってく予定になっておりましたが、
まぁ軽くチェックできれば大丈夫でしょ
的な軽い気持での行動だったのですが、

結局念入りに1時間前後チェックだけに使ったと思います。
居ないメンバーも居るので
「これで足りないパートが入るとこんな感じかなぁ・・・。」
とか、
座る位置によってどれ位サウンドが変化するのか?とか、

ステージで踊りたがる麦君の首根っこを押さえつけ、
録音機材を持って会場をくまなく歩かせて、データを採集。

(彼女はダンサー枠を勝ち取ったと思っているようですが、実はステージに上がらなければいけないメンバーの中でサウンドチェック中、唯一フリーで動ける立場の彼女はその瞬間雑用係と化しておりました。結局現場でダンスする機会は巡ってこず・・・。)
麦君はつまらなかったっかも知れませんが、これは結構大事なデータになりました。

桜君とも他のみんなとも話しましたが、
割と軽い気持で企画された下見ツアーですが、メンバーの殆どで来れて本当に
良かったと思います。

当初は僕と桜君で行こうか、と言っていたのですが、
恐らくこの音の感じは直に体感しないと解らないでしょうし、
また音は見えない物なのでこの感じを後で僕と桜君でみんなに伝えるとしたら
かなり難しかったと思います。

各自の経験と知恵を絞りあい、当日どうするのが一番良い状態で音楽を伝えられるか
試行錯誤、
当日もかなり念入りにやる必要がありますが、
恐らくこの日が無かったら当日かなり苦しんだと思います。

ほぼ全員でこの会場の特徴をつかめたので当日はもう少し早くできると思いますし、
事前の対策も講じられると思うので兎に角、来て良かったな、と。

ゾロゾロと小学校に大人の集団が押し掛けて行った訳ですが、
快く受け入れてくれて、協力して下さった小学校の職員の皆様には本当に感謝です。

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〈ステージをサイドから。まさかこの歳で再び小学校の体育館に入ることがあろうとは・・・。〉

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〈校庭。ぐるりと山に囲まれ、空気が澄んでいて。探さなくても緑の溢れる素晴らしい環境〉

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〈お約束の兔小屋、僕は結構昔から飼育小屋の匂いは嫌いじゃありません〉

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〈放課後の下駄箱、僕は詩人ではありませんが、詩の一つも浮かんできそうな夕暮れ時の昇降口〉

その後は全員で校長室へ行き、校長・教頭先生を始めとして担当の各先生との
打ち合わせ、
我々が大人として子供達に伝えられる事は何だろうか?と思い考えていた事や、
先生各位の要望など、活発な意見交換が行われ、
かなり具体的な所まで踏み込む充実した話し合いになりました。

東京での普段のびゅーちふるずのリサイタルではまず見れないだろう、
山梨スペシャルなプログラムになるであろう、
山盛り、てんこ盛りな楽しい時間になりそうでワクワクしてしまう感じです。

それを実現すべく我々もかなりしっかり準備しないとと
共通の認識を持てた事もこの旅での収穫と言えるでしょう。

今は詳しい事が書けなくて残念。

その後は地元の人はそこに行く、と言う温泉に案内してもらいました。
車に乗って向かうは山の中、どんどん登って行きます。
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〈遠き山に日は落ちて・・・移動中の車窓から〉
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〈付いた頃には陽は山の陰へ〉
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〈山の中にある瓦屋根の温泉、風情があります。山の上は肌寒くお湯に浸かるには最高なんじゃない?と思ったり・・・〉

今回の旅の裏テーマ、そう、山梨と言えば温泉・・・。
と言う認識が定着しつつあるびゅーちふるずメンバー。何は無くても・・・意地でも
温泉には入る気でいます。

今回の旅、これだけのメンバーが揃ったのも温泉目当てじゃないのか?
と疑うほど・・・。

でもみんなで温泉に浸かり旅の疲れを癒しながらのコミニケーションは
楽しいですね。
会社に居ると「みんなで風呂でも行くか」とはなり難いですからねぇ、
普段しないような話題も出るってもんです。

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〈風呂上りのタヌキ・・・じゃないおっさん・・・あっ間違ったガックン
我々、普段サラリーマンをやっている人間は
楽器を持ってステージに上がっていなければただのおっさんです・・・。〉

風呂上りにはそこに付いている食事処にて打ち上げ。

そこで見つけたのが、「巨峰」「甲州」ワイン。
1月にミサイルの亮さん達と一緒に頂いた(その時は宿主の手作りでした)
巨峰ワインに我々一同完全にノックアウトされて以来の巨峰ワインファンです
山梨と言えばワイン、これも定着しつつある我がバンドの認識です。

まぁ、これが、美味いの何のって
一口飲んだ瞬間「あ、これはやばい」・・・と、
是非山梨行かれたら飲んでみる事をお勧めします。
僕も普段はワイン等飲んでも「?」って感じで、
ワインの味は解らないですって言う性質なのですが、
これははっきりお勧めします。
同行したひとよ君がワインは詳しいようですが、

東京では見ない銘柄?メーカー?だったらしいので、
現地に行ったら是非です。
「晴天を誉めるなら黄昏を待て」じゃないか、「ワインを誉めるなら山梨のを飲んでから

あ、いかん。何の営業だ・・・(汗)

この夜は丁度地元の収穫祭だったようで食事中に花火が上がったり
なんだか本当に「良い旅・夢気分」なエンディングでした。

外に出て夜風にお酒と温泉で温まった身体を冷ましながら、
山と山の間に上がる尺球をワイン片手に見ながら
蔵之助君に
君には風情ってもんがまだ解らんかもねぇ・・・
と言ってみたら
風情は解りませんが、レア度は解ります!」とカメラ片手に走り回る彼を見ながら

まぁ。そう言う言い方もありかな。

と思った08年の体育の日。

山すそにはこんな文字が。Image0117

















元気

そうだよなぁ」と考え深げに見入るメンバー。

山梨の小学校リサイタルは必ず成功させようと心に誓うメンバーなのでした。

兎に角、みんなで行けて良かった。
収穫の多い旅になりました。

帰りは行きと同じように二班にわかれての帰京。


僕も部長も居ない電車組み間でどんな会話が交わされたのか、
知る由も無ければ、知りたくもありません。

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2008年10月10日 (金)

つきました

Image0100
到着、綺麗な岡の上にある小学校です

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山梨入り

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山深くなってきております
旅は順調

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山梨へ出動

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今日は桜君の日記にもあるとおり山梨の桜君の母校へ会場の下見へ行きます。仕事でもリサイタルでもない旅なので遠足気分でみんなで和気あいあいと行きたい所ですが遊びでもないのでそうも行かず、僕は蔵之助君と別動隊、

男二人旅です。

まぁ、正直気楽でいいですね。

写真は車の助手席からみた後部座席。

腹痛家の蔵から出て来たまーしゃるとか言うギターアンプ君もしっかりシートベルト着用で座っております。

安全運転で山梨に向かいたいと思います。

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2008年10月 3日 (金)

小さな秋

今日はなんだか久しぶりの快晴、

10月から11月の頭までは私腹痛純もスケジュールが真っ黒で
馬車馬のように働かねばなりません、

何をするかは余り言えませんが、
体調に気をつけて元気に頑張りたいと思っております。

なんせ、今年は体調不良になる事が多かったですからねぇ・・・。

野良里君にまで
「山梨下見に行く時に体調崩さないように」と

釘を刺されてしまいました・・・。

そう言えば今年最初の体調大崩しは野良里君と地方に営業に行く予定の前の日でした・・・。

全く情け無い・・・。

まぁこの秋冬はそんな事も無いと思いますが、

うがいと手洗いは忘れずに敢行したいと思います。

今日はこんな物を見つけました。

Image0091


































どんぐり

何となく今年は秋を通り越して冬になってしまうのでは?
と言う感じで秋物の服では寒く感じる事も多いのですが、

やはり秋だなぁ・・・等としみじみ・・・。

待ち伏せしてたらトトロが拾いにくるかな?と思って見てましたが

この日は現れませんでした。


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2008年10月 2日 (木)

何を言ってるのかね桜君

大の大人の男がだな、

雁首揃えてケーキバイキングなんて行けるかね、

だったら全日本箱庭コンテストでも一緒に見に行く方がまだ有意義だとおもうよ、僕は。

そうそう、
「くるセブ」ね、

これは「クールな七三」の略に決まってるじゃないか、

クールビズと同じように、今後全国のサラリーマンに浸透させるべき
ナイスなキャッチフレーズじゃないかね?

君も明日からみんなの模範になるべく
「くるセブ」でビシッと決めるのだ!

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2008年10月 1日 (水)

そ…そうだったのかっ!

そうだったのか!

つまり「つれブロ」やっててよかった

ってのは

「髪型変えてよかった」

って訳すのか!

うーむ、全く思いつかなかった…。

やっぱり聞いてみないと解らないもんだなぁ…。

僕も今後も「くるセブ」にみがきをかけねばならないね。

いやー今回は勉強になったよ、
帰りに一杯どうかね?

もちろん今回は僕のおごりでね。

最近の仕事の事で話しもあるし、ちょうど良いから今夜にでも一杯付き合いたまえ。

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